webシステム・webアプリケーション開発

ブラウザ(Internet Explorer・Microsoft Edge・Google Chromeなど)を通して利用するシステム・アプリケーションを開発します。

ブラウザを通す、すなわち、インターネット接続が可能なところであればどこからでもアクセスできるシステムです。
社員のみなどごく少数が利用するシステムから、不特定多数が利用するシステム(マッチングサイト・ポータルサイトなど)まで、幅広く対応します。
開発費用は、想定される

  • 利用者数
  • デバイスの対象数(ディスクトップパソコン・ノートパソコン・スマートフォンなど)
  • ブラウザの対象数
  • 作成する機能数・画面数

を積算して算出します。
これにより明朗会計となり、受発注双方が納得した上でモノづくりにとりくむことができます。

Aillzのシステム開発の特徴

1.誰が使うのでしょうか?

「どんな人がこのシステムを使うのだろう?」を思い描きながらモノづくりを行います。


性別・年齢層・職種・状況・環境・・・・

現実には「システムを直接利用しない上司・決済権者」と仕様確定し作業していくケースが多いのですが、そんな場合でも常に利用する人をイメージしながら開発していきます。

2.本当に(は)解決したいことは何ですか?

「省力化?作業時間短縮?ミスをなくすこと?今本当に困っていることはこれですか?」
このような質問を繰り返していくと、お客様が本当に解決したいことが見えてきます。
※こうコミュニケーションをとっていくうちに「お客さんが困っていたことは、実は別のところにあった」とわかることも
言われた通りにだけシステムをつくるのではなく、問題の本質を探し当てることを重要視しています。

3.あると便利な機能はつくらない

「あると便利 = なくても困らない = 不要」
という考え方です。
結果、シンプルで分かりやすい画面構成となり、使いやすいシステムとなります。